肛門専門医による「痔の日帰り手術」!!

「痔は、めずらしい病気ではありません。」
痔の病気は一般的にあまり語られることはありませんが、
実は多くの人が悩んでいる病気です。

痔は恥ずかしいという思いを持たれる方が多い・・
そのため、患者さん自身が他の病気と思い込んでしまったり、
そのうち治るだろうと何もせず酷くなる方も多いようです。

「だけど痔の手術は怖い・・・」と思われていませんか?

たとえば、痔の治療方法としてジオン注射治療というものがあります。
手術のように切っての治療ではなく、注射での治療方法です。
痛みがなく日帰りで治療が可能と言われています。
ほかにも、いろいろな痔の手術が日帰りで可能です。
是非受診してみてください。

肛門専門医による「痔の日帰り手術」!!

「痔は、めずらしい病気ではありません。」
痔の病気は一般的にあまり語られることはありませんが、
実は多くの人が悩んでいる病気です。

痔は恥ずかしいという思いを持たれる方が多い・・
そのため、患者さん自身が他の病気と思い込んでしまったり、
そのうち治るだろうと何もせず酷くなる方も多いようです。

「だけど痔の手術は怖い・・・」と思われていませんか?

たとえば、痔の治療方法としてジオン注射治療というものがあります。
手術のように切っての治療ではなく、注射での治療方法です。
痛みがなく日帰りで治療が可能と言われています。
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是非受診してみてください。

痔の日帰り手術専門サイトです!
痔の日帰り手術なら・・
何でも相談してください!

「痔は、めずらしい病気ではありません。」
痔の病気は一般的にあまり語られることはありませんが、
実は多くの人が悩んでいる病気です。

痔は恥ずかしいという思いを持たれる方が多い・・
そのため、患者さん自身が他の病気と思い込んでしまったり、
そのうち治るだろうと何もせず酷くなる方も多いようです。

「だけど痔の手術は怖い・・・」と思われていませんか?

たとえば、痔の治療方法としてジオン注射治療というものがあります。
手術のように切っての治療ではなく、注射での治療方法です。
痛みがなく日帰りで治療が可能と言われています。
ほかにも、いろいろな痔の手術が日帰りで可能です。
是非受診してみてください。







診療時間はこちら



お尻が痛くて悩んでいませんか?


肛門の痛みにも様々なものがあります。



〇排便の時に痛い
裂肛(切れ痔) が疑われますが、直腸や肛門のがん の可能性もあります。


〇排便と関係なく痛い

  • 熱がある場合は肛門周囲膿瘍(痔瘻)が疑われます。
  • 肛門にしこりがある場合は血栓性外痔核 が疑われます。
  • いぼが出たまま戻らない場合はかんとん痔核 が疑われます。
  • その他クローン病 などの可能性


痛みがつづく、くりかえす場合は早めに肛門科受診を!



おしりの痛みの多くはしばらくすると良くなることが多いのでそのままにしがちですが、長く放置すると知らないうちに進行してしまうことがあります。
また、痔以外の重大な病気が隠れていることもあります。
「早くみつけて早く治療」 すればいきなり手術になってしまうことは多くありません。 
(ただし肛門周囲膿瘍・痔瘻 だけは残念ながら手術が必要です)





おしりから何か出ていて悩んでいませんか?



肛門から便以外のものが飛び出すことを「脱出」といい、特にイボ痔が出てくることを「脱肛」といいます。



〇排便時にイボが出てくるが、排便後に引っ込む
痛くない場合、軽度の 内痔核 であることがほとんどです。
悪くなると指で押し込まないと引っ込まなくなります。


〇何か出てきて下着が汚れる・べたつく
直腸粘膜脱、内痔核 が脱出したままで下着に粘液が付着することによります。


〇腫れて痛む
脱肛したま戻らなくなる かんとん痔核、肛門の縁に血豆ができて腫れる 血栓性外痔核 があります。



おしりから何か出ている人は早めに肛門科受診を!



内痔核でも早期で症状が強くなければ放置でも差し支えありません。 ただし脱出をくりかえすと痛みや出血を伴うようになり、 入院手術が必要になる可能性があります。 また、内痔核以外でも 直腸がん肛門ポリープ直腸脱 などの脱出する病気があり、悪くなる前に肛門科を受診しましょう。







おしりから血が出て悩んでいませんか?



肛門からの出血でもいろいろなパターンがあります。



〇痛みを伴う出血(紙に血が付く程度)
裂肛(切れ痔)、外痔核 など肛門からの出血が最もうたがわれます。


〇排便時に真っ赤な血がポタポタあるいはピューッと出る
内痔核(いぼ痔) が最もうたがわれます。ただし直腸や肛門のがん の可能性もあります。


〇ドロッとした粘液まじりの血が出る
潰瘍性大腸炎、大腸ポリープ(がん)、直腸炎などがうたがわれます。


 

〇便が赤黒い
肛門でなく奥の大腸からの出血の可能性が高いです。大腸がん、大腸憩室出血、大腸炎 など


おしりから血が出た人は大腸検査を受けましょう!



〇40歳以上の人
〇親族に大腸の病気の人がいる
〇便の色が変
〇便が出にくい、細い
〇便に血がつく


詳しく大腸カメラのサイトへ 






内科

肛門専門医

痔の病気を的確に診断し治療できる医師(肛門専門医は名古屋市内に数名しかいません)や医療機関が少ないのが現状です。

ふくはら大腸肛門外科・消化器内科の医療

痔の診断機器

最新機器を使って診断し治療をおこないます。痔の病気の治療で、もっとも大切にしていることは正しい診断と治療をおこなうことだと考えています。

ふくはら大腸肛門外科・消化器内科の医師

数多くの痔の種類

病名が違えば当然治療法も違ってきます。
わずかな違いに気づき病名を正しく診断するためには、痔を数多く診ている経験豊富な肛門専門医でなければ難しい場合があります。

ふくはら大腸肛門外科・消化器内科のアクセス良好

痔の治療の選択肢

痔はいくつかの治療法の中から選べる場合があります。
当院はすべての治療法とそのメリットデメリットをわかりやすくお伝えし、 患者さんの生活環境や将来設計、病気の状態などを総合的に考えて治療法を提案します。

 

痔の治療の大切さを伝えるために、痔の専門サイトを立ち上げました!!

  

ふくはら大腸肛門外科・消化器内科


「痔は、めずらしい病気ではありません。」



痔と聞いてどんなことを思い浮かべますか。

痔は一般的にあまり語られることがありませんが、実は多くの人がかかっている病気です。では、なぜ多くの人がかかっているのに知られていないのでしょう。

恥ずかしい

痔は恥ずかしいという思いを持たれる方が多いようです。
そのため、患者さん自身が他の病気と思い込んでしまったり、大したことはないそのうち治るだろうと病院に行かなかったりすることも多くなります。
(※当院は男女別に待合室をご用意しております。)

「肛門専門医」

また痔の病気を的確に診断し治療できる医師(肛門専門医は名古屋市内に数名)や医療機関が少ないことも、原因のひとつと考えられます。

「痔の診断」

名古屋栄駅前ふくはら大腸肛門外科・消化器内科は、痔の診断機器を各種そろえています。痔の検査と診断をし、正しい治療を行います。痔の治療で、もっとも大切にしていることは正しい診断を行うことだと考えています。

病名が違えば当然治療法も違ってきます

痔には数多くの種類があります。
痔の症状が似ていたとしても、病名が違う場合があります。
病名が違えば当然治療法も違ってきます。
わずかな違いに気づき病名を正しく診断するためには、経験豊富な肛門専門医でなければ難しい場合があります。
それだけではありません。
正しい診断をするには専門的な検査・診断ができる設備と、それを使いこなせる専門スタッフが必要です。
正しい診断により病名が確定されることで初めて正しい治療が行えると考えています。

治療法を選べる

痔の病気は1つの病気に対して、いくつかの治療法を選択できる場合があります。
名古屋栄駅前ふくはら大腸肛門外科・消化器内科ではすべての治療法とそのメリットデメリットをわかりやすく患者さんにお伝えし、患者さんの生活環境や将来設計、病気の状態などを総合的に考えて治療法を提案し、患者さんと相談の上、一緒に決定していきます。

よかったと安心できる

もし、すこしでも不安があるのであれば、健康診断のつもりで気軽にどうぞ痔の診察・検査を是非受けてみてください。
検査の結果が何事もなければ「よかった」と安心できます。
万が一、痔が見つかったら、私たちがすぐに適切な治療を提案いたします。
勇気を持って当院で痔の診察を経験してみませんか。



「痔の日帰り手術」
切らない痔の手術もあります

ふくはら大腸肛門外科・消化器内科

当院では、痔核、裂肛、痔瘻の根治手術、痔核硬化療法(ジオン)などの日帰り手術を施行しております。

本来、痔の手術は入院して受けるものでした。しかし、手術方法の工夫や新しい薬剤の登場により、これまでの入院手術と同様の治療を日帰りで行うことが可能となってきました。できるだけ体に加わるダメージを最小限にしたうえで、入院手術と比べても遜色のない根治性を追求した手術を行います。

痔核や裂肛の手術のほとんどは局所麻酔や仙骨硬膜外麻酔に静脈麻酔を併用し、眠っている間に手術が終わります。 痔瘻など少し時間のかかる手術に関しては、仙骨硬膜外麻酔に閉鎖循環式全身麻酔(マスクによる)を組み合わせて手術を行います。 いずれの麻酔も手術中に痛みを感じることはありません。

まず院長が外来で診察、各種検査を行い、十分患者さんの希望をうかがった上で、患者さんが手術のメリットを十分に受けることができる、と判断した場合のみ、適切な手術方法をおすすめいたします。

仕事が忙しくて休めないビジネスマンの方や、小さなお子さんのいる主婦の方など、入院が難しい方には最適と考えています。どうぞお気軽にご相談ください。

当院の手術のこだわり

ふくはら大腸肛門外科・消化器内科

「できるだけ早くつらさから開放されたい人のために」
 当院を受診される方には「今までも痔で悩んできたが、薬でだましだましなんとかやってきた。いよいよもう限界だ!」という方や、「今までなんともなかったのに突然痔になった!」と様々です。共通しているのは「早く治したい」「できればすぐにでも手術を受けたい」という希望です。入院が必要な病院の場合、1か月後まで予約がとれなかったり、スケジュールが合わず断念される方も多いです。 そこで、当院では症状に悩む患者さんの痛みや不安、不快な症状を早く取り除くために「なるべく早く行う」ことを心がけます。

「痔の手術を受けることを周囲に知られたくない人のために」
みなさんにとっては「肛門科にかかること」自体が大変高いハードルであり、ましてや痔の手術を受けることは周囲の人たちに絶対知られたくない!という方も多くおられるかと思います。日帰り手術+通院で治療が可能ならば、術後数日すればデスクワークも可能ですので、誰にも知られず治療することができます。

「手術の痛みが心配な人のために」
当院では「できるだけ痛くないように」細心の注意を払って手術を行います。規模は小さいクリニックですが全身麻酔も可能な機器を揃えています。麻酔方法も個々の手術内容に合わせてきめ細かく使い分けています。このため手術中に痛みを感じることはほとんどありません。手術内容も痛みの出にくい工夫を行っています。しかし、痛みというのは人によって感じ方が全く違います。ほとんどの場合病院から帰宅される頃までは痛みは感じませんが、帰宅後に痛みが出てくることはあります。日帰り手術の場合、夜間の痛みに対する緊急対応ができません。そのためあらかじめ数種類の痛み止めを処方し、もし強い痛みが出たとしてもカバーできるように工夫しています。 それでも、どうしても耐え難い痛みの場合は、提携先の病院での入院治療も可能です。

メリット・デメリット

ふくはら大腸肛門外科・消化器内科

【日帰り手術のメリット】

  • 身体・精神的負担が軽くなる
    術後の安静が自宅で可能です。入院に伴う準備が不要で、慣れた自宅でリラックスできます。

  • 費用負担が軽くなる
    入院費用がかからずトータルの治療費が安くすみます。

  • 早い社会復帰が可能
    手術内容によりますが、大体数日から1週間で仕事復帰可能です。仕事、学校、家事など長期間休むことなく治療ができます。


【日帰り手術のデメリット】
  • 術後すぐに医師や看護師の監視下でなくなるため、いくつかの注意点を守っていただく必要があります→「注意していただきたいこと」をご覧ください。

  • 万が一出血などトラブルが起きた場合、提携病院への緊急入院が必要になることがあります。

  • 術後の痛みは入院していても自宅安静でも基本的には変わりませんが、自宅の場合どうしても不安で痛みを強く感じてしまう方もおられます。

  • 大きな痔核や複雑痔瘻など、日帰りでは困難なケースがあります。どうしても入院できない場合、説明を理解していただいた上で、一回でなく分割手術などで日帰りのご希望に対応することもあります。


日帰り手術の手順

ふくはら大腸肛門外科・消化器内科

手術を受ける場合、手術前に最低1回の受診が必要となります。

1回目:手術前検査(血液検査・心電図・検尿)

  1. 医師からの説明のあと、血液検査(腎機能・凝固機能・感染症など)・尿検査・心電図などの検査があります。基礎疾患の有無によりかかりつけ医への問い合わせや、他院での精査を要することがあります。 場合により手術前に大腸内視鏡検査が必要になることがあります。(痔瘻の方や、肛門出血のある方)その場合は術前2回の受診が必要になります。

  2. 検査のあと、看護師・事務から手術についての準備や費用などの説明があります。

  3. 術前検査結果によっては手術中止、延期になることがあります。当院から連絡いたします。


2回目:日帰り手術当日

  1. 指定の時間までに来院してください。
    当日受付にて予約票をお見せください。待合でしばらくお待ちください。 何か気になることがあれば、来院された際に医師・看護師にお伝えください。

  2. 手術の際に使用するセット(手術着、タオル、紙パンツ、ガーゼなど)をお渡しします。
    更衣室で手術着に着替えていただきます。

  3. 血圧・脈拍・呼吸状態をチェックさせていただきます。

  4. 点滴注射をさせていただきます。その後手術室に入室していただきます。

  5. 手術終了後、ストレッチャーごと別室に移動し、2時間ほど休んでいただきます。(麻酔内容により時間が変わります。)

  6. 休んでいただいたあと、診察室で傷のチェックを行い、医師から手術内容や今後の予定につき説明させていただきます。



3回目:外来通院

  1. 手術翌日午前に当院外来にて傷のチェックを受けていただきます。

  2. 原則的に術後3日間は毎日通院してください。(休日の場合はその翌日)

  3. その後は経過にもよりますが、完治までに約2か月を要します。


「注意していただきたいこと」 
出血や痛みのリスクを抑えるためには次のことを 2週間 注意していただくことが必要です。
日帰り手術とはいえリスクはゼロではありません。
以下のことを守っていただければ出血のリスクは限りなく最小限に抑えることができます。


  1. 旅行・出張:術後早くからの長距離移動は患部に良くありません。また、万が一遠方で大量出血などのトラブルが起きた際、当院での対応が難しくなってしまいますので避けてください。

  2. 力仕事・激しいスポーツ:腹圧がかかるようなこと(重い荷物を持つ、腹筋を使う)は出血の原因となります。ゴルフ・ウォーキング・水泳なども禁止です。

  3. 自転車・バイクの運転:患部への刺激・負担が強いためできるだけ避けてください。自動車運転の際も短時間に留め、乗り降りの際にはおしりに摩擦がかかって患部に負担かからないようにご注意ください。

  4. 飲酒:実際のところ術後トラブルの多くは飲酒に起因します。最低2週間は必ず禁酒してください。どうしてもお酒がやめられない方は入院施設(看護師さんの監視下)での手術の方が良いかもしれません。

  5. 便秘・下痢:硬便はキズがこすれて出血の原因となり、下痢便はキズに入り込んで化膿のリスクとなります。患者さんによって適度な便通になるように薬を処方いたします。少なくとも完治するまでは便通を整えることが大事です。


手術を希望される方に知っておいてもらいたいこと

ふくはら大腸肛門外科・消化器内科

ここまでご覧いただいた方へ。
では「痔はもう全て日帰り手術でいいんだね!」ということでしょうか?

どんなに技術が進歩し、術式の工夫がなされても、痔の入院手術は必要である、と思います。
痔の手術における最大のリスク。それは術後出血です。日本全国の有名な肛門科病院がそれぞれ術後出血のリスクについて報告しています。出血の確率は少ない施設で1%切るくらい。多いところで4~5%。「トラブルゼロ」というところは一か所もありません。しかも、この出血は術後すぐに起きるわけではなく、「遅発性」といって大体1週間過ぎから2週間の間に起きる、というやっかいな代物なのです。院長自身も残念ながら過去に苦い経験があります。
「遅発性の術後出血は絶対にゼロにはならない」これは全ての肛門科医の共通認識です。
人間(動物)が生きていく上で「排便」する以上、肛門のキズから完全に血が出なくなるまで安静を保つことは不可能です。(どうしてもの時には肛門を安静にするために人工肛門というバイパスを作るのです)
ではなぜ日帰り手術が可能なのか?最大の転機はジオンという注射薬の登場でした。
術後出血する部位は大体決まっています。肛門の奥、直腸との境界線よりも奥のキズからです。イボ痔を治すためには、この部分を必ず切除しなくてはなりませんでした。
しかし切除すれば出血トラブルは避けられません。切除せずにイボ痔の症状をなくすことができるか、これが長年の課題でした。

ジオンは「硫酸アルミニウムカリウム水和物・タンニン酸」という有効成分からなります。この有効成分には
①血管を硬化させて血流を遮断する作用
②無菌性の炎症を起こし、組織を(線維化と言って)癒着固定させる作用

の二つがあります。
痔核内にジオンを注入すると、この2つの作用により痔核は消退し、本来の位置に癒着固定されます。これにより痔核の主症状である「出血」「痔核脱出」とも改善します。つまり切らなくても手術と同様の効果が得られます。
このジオンを上手く併用することで、従来の入院手術と比べても遜色のない根治性を追求した手術を、安全に行えるようになったのです。

当院は可能な限り「楽な」日帰り手術を追求しています。従来入院で行ってきた手術の約8割は、安全に日帰り手術が可能です。
しかし、大量出血しやすい巨大痔核や、深部痔瘻など明らかに日帰り手術が不適切な場合もあるのです。
私は15年間の間、「難しい痔の手術の最後の砦」といえるような専門病院で手術を多数手がけてきました。
8千件以上の肛門手術と、その術後管理を行ってきた経験を活かし、日帰り手術と入院手術、どちらが最善なのか、皆さんに適切な選択のアドバイスができるのでは、と考えております。
重要なことですのでくり返しますが、私は皆さんのライフスタイルやご希望を十分伺ったうえで、患者さんにとって十分メリットを享受できる治療法しかおすすめすることはいたしません。
どうしても入院手術が必要な場合は当院から責任をもって適切な専門施設へ紹介いたします。
その場合できる限り院長自身も出張して手術に関わり、退院後も当院でフォローいたします。 どうぞ安心してご相談ください。

■スタッフ全員がチーム医療で患者さんと共に歩めることを目指します。

内科

肛門専門医

肛門専門医の院長です。過去8千例以上の手術実績。

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恥ずかしくないように

恥ずかしくないように、男女別の待合室を用意しています。可能な限り気配りを行い、かかりやすいクリニックを目指しています。

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思い

生活背景も含め気軽に不安を相談でき、寄り添ったお伝いをするクリニックにしたいと思います。

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栄駅から徒歩2分

栄駅から徒歩2分。駅からすぐなので、まずお越しください。

 


   

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